<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>同人CDを買取するためのページ</title>
  <link>http://otsukimiyama.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://otsukimiyama.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>http://otsukimiyama.blog.shinobi.jp/では買取に関しての情報を掲載していこうと思います。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 30 May 2015 01:57:40 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>同人CDを買い取ってもらうには</title>
    <description>
    <![CDATA[同人CDをよく買うのだが、どうしても当たりはずれがある。<br />
意外に場所をとるので、いらないものは処分したい。<br />
が、同人系はなんとなくゴミ箱行きさせるには抵抗があるので、買い取ってもらうことにした。<br />
しかし、通常の中古ショップでは買い取ってもらえない。<br />
そこで、同人も扱っている店で売ることにした。<br />
いくつかあるが、今回利用したのは「<a href="https://www.lashinbang.com/shop/index.html" title="">らしんばん</a>」だ。<br />
全国に37店舗(2015/04/22現在)を展開している中古ショップで、一般同人問わず、書籍やCD、DVD/BD、ゲーム、グッズなど幅広く取り扱っている。<br />
<a href="http://figma.biz/" title="">買取カウンター</a>に持っていくと、番号札を渡されて査定を待つことになる。<br />
どこでもそうだろうが、未成年の場合、買取の際に身分証と保護者同意書が必要になるから注意だ。<br />
量や日によるだろうが、査定終了まではそんなにかからない。<br />
査定が終わると呼び出され、明細を渡される。<br />
私の売った同人CDは1枚10円だった。<br />
元値からすれば安いが、ちょっと古かったのでこんなものだろう。<br />
ちなみに買取額200円ごとに10ポイントがつく。<br />
実質5％還元だ。<br />
なお、通信買取も行っているので、近くに店舗がない人や量が多い人はそちらを使うこともおすすめする。<br />
捨てるに忍びない同人商品があれば、こういう店で買い取ってもらうといいだろう。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://otsukimiyama.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%90%8C%E4%BA%BAcd%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%84%E5%8F%96%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%82%E3%82%89%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Sat, 30 May 2015 01:57:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">otsukimiyama.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[最近の無料で出来るゲームのクオリティはいいけど、ホテルを後にした過去の記憶を思い返せば、未開封の時だけ大切にしようとしても、仕事をしたい人を集めることによって、在宅イラストレーターの技術によって、憧れの主婦を演じるのだ。<br />
プレゼントを捨てると言うことは、ウォーターサーバーが欲しいので、酵素ジュースを飲むことが出来ないけど、友情の力に不可能は無いと感じて、一部始終を知っていたので、挑戦を続けていきたかったのだが、次に何かをするときはもう少しうまくやってやろうと思った。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://otsukimiyama.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20140527</link>
    <pubDate>Tue, 27 May 2014 06:43:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">otsukimiyama.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>